仮性包茎矯正の仕組み
TOPページ
サイトマップ

 1、仮性包茎矯正器具で仮性包茎が矯正できる仕組み

仮性包茎のペニスを矯正する方法は色々ありますが、最も手軽な方法は仮性包茎矯正器具を装着して自分で自然に矯正する方法です。

仮性包茎のペニスは、勃起していない時、包皮が、亀頭に被さってしまいます。
そこで、包茎矯正器具クマッキーを図のように装着すれば、包皮が亀頭に被さってくるのを阻止し、常時、亀頭がむき出し状態になります。

そして、この状態が継続すれば、常時包皮が剥けた状態となり、(畳みかけるような状態で)たぐり寄せられた包皮が、シワとなり、そのシワに「伸ばしても縮む性質の形状記憶」が形成されます。 包皮のシワの形状記憶はこちら

このようにして、平常時でも包皮が縮み、亀頭は露出する状態の、いわゆる剥き癖(形状記憶)が、ついてきます。そして、仮性包茎が解消すれば、自然にペニス増大が始まります。       

仮性包茎矯正器具「クマッキー」


  2、仮性包茎矯正器具使用のメリット

1、 亀頭が、いつも露出していれば、 汗、尿、その他の体液、分泌物が付着しても直ぐ下着等で自然にふき取られジメジメしない。その為、発酵臭等の異臭が発生せず清潔が保たれる。
2、 常に亀頭が露出しているので、外的要因による刺激を受けるため亀頭細胞が活性、強化される。
3、 亀頭が露出することで、空気中の酸素を表皮細胞から取り込む事ができ、新陳代謝の促進が図れる。
4、
包皮が一定場所にタグリ寄せされているため、その状態のシワが形状記憶される。(ムキ癖が付く)

  3、仮性包茎矯正器具クマッキーの役割

1、 亀頭環状溝(カリの溝)に仮性包茎矯正器具を装着し包皮が亀頭に被さるのを阻止。
2、 伸び率が300%以上ある特殊なゴム糸を使用しているため、勃起時でも締め付け感や違和感が無い。
3、 微弱な力で柔軟に伸縮するゴム糸のため勃起時は、膨張率を吸収し、平常時はカリに引っ掛かって外れない。


    包茎矯正器具クマッキーの構造はこちら         トップへもどる