| ペニスを長くする鍛錬
もっとも簡単で、そして、最も効果のある鍛錬法です
アンドロペニスやペニスプラス等の商品は、
全てこの原理で商品化されています。
TV、雑誌等の「不思議な民族」番組で、耳たぶが極端に長い部族、あるいは唇が極端に、だらりとぶら下がった部族等を紹介するコーナーが有りますが、これは、耳たぶにオモリをぶら下げて長くしたり、唇に木をあてがって唇を伸ばしたりすれば、本来の長さ以上に長くなる性質が有るのと同様に、ペニスも、常に引っ張り続けると長くなるという経験則から、あみ出された、ペニス増長法です。(下図参照)
海綿体組織(陰茎海綿体2本と尿道海綿体)、靱帯(じんたい)組織は引き延ばすことにより伸びる性質を持っています。
以下の鍛練は、勃起していない時(他の鍛錬に入る前)に行って下さい。
ペニスは図のようにして掴んで引っ張ります。

親指人差し指中指の3本で亀頭をつかむか、、亀頭環溝を親指と人差し指の輪の中に入れ、強く締めて思い切り引っ張るだけです(下図参照)挟んだ亀頭が滑る時は、ティッシュを亀頭に巻くと滑りにくく、引っ張りやいです上下左右方法に、思いっきり引っ張るだけです(ただし、秘密の引っ張る回数、引っ張る時間、休息時間、があります)
 |
| この図は起立した状態での鍛練ですが、寝転がってやる方法もあります |
ここがポイント!
肛門括約筋、尿道括約筋(pc括約筋)を、締めたり、緩めたりして、1秒間に2回ピクピクさす(指先にそのピクピクが伝わります)
毎日効果的に鍛練するには、寝る前の「布団の中」が一番ですが、寝転がって、鍛練するには、コツがあります(専用ページで解説)
詳しい鍛練法は、クマッキーについてきます
この鍛錬法の原理を応用した商品がペニス牽引装置
TOPへもどる クマッキー展示コーナー 前へ戻る
|